ジュンとネネ

ボーダーコリーのネネを中心とした日々の出来事などを綴っています。




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20リットルの水のタンク
キャンピングカーには、20リットルの水のタンクがあります。
でも今までの旅行で、水を使ったことはないです。
使った容器を洗うってことは無かったですからね。

10リットルの水タンク
そこでタンクを半分にしてみました。
まったく無しにするには、せっかくの設備がちょっともったいないですからね。

容器を増設
これにより、上半分に余裕ができます。
この場所に容器を作ることにしました。

だいぶ入るね
ちょっとホースが邪魔ですが、ちょっとした物を入れておくことができます。

棚も増設
更には入口の靴箱の所に、棚を増設しました。
これで少しは快適な旅をすることができるかな。



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サブバッテリー1個
キャンピングカーのサブバッテリーを増設しました。
今まで何回か泊まったのですが、どうも容量が不足気味
テレビを見ていると、電圧低下の警告音が鳴ります。
寝ている時も、冷蔵庫が動いているので真夜中に警告音がなることがありました。
まあ余裕をみての警告なのでその後も暫くは問題ないのですが、でもちょっと心配。

サブバッテリー2個
そこで思い切って、もう一つ追加することにしました。
追加すると、物入れが無くなるのが辛いですが
でもまぁこれで、電源不足に心配することは少なくなるでしょう。
いやそうなってもらわなきゃね。



取り付け
サイクルキャリーに自転車を搭載してみます。
ここでちょと問題が
真ん中に取り付けると、バックミラーが邪魔します。
しかたないので、バックミラーは内側に倒します。
まあ、バックモニターがあるので問題は無いです。

1台目
まず1台目です。
自転車が重いので、持ち上げるのが結構キツイですね。
タイヤをバンドで固定します。
次に本体の固定ですが、ここで問題が。
留め具がうまくできません
留め具は丸いパイプ用ですが、自転車は折り畳み用なので板状なのです。
なるべく丸い場所を探して留めましたが、ちょっと不安定かな

2台目
次に2台目です。
こちらも折り畳み自転車なので、留め場所に苦労します。
これから試行錯誤していきましょう。

横から見ると
横から見るとこんな感じ。
車をキズつけることは無いですね。
でもかなり出っ張るので、バックの時は要注意です。

クーラーボックスでも
自転車のほかに、クーラーボックスでも取り付けることができます。


サイクルキャリーが届いた
注文していたサイクルキャリーが届きました
注文してから1ヶ月ぐらいかかりましたかね。
物は、ABT PARTSMR.CARRY
これは車に加工する必要がないし、ハイルールでも大丈夫なので選びました。

組み立てます
さっそく組立です。
まずは軸となる縦のパイプを取り付けます。

屋根側の取り付け金具
取り付けはこの様な金具で、ドアに引っかけます。

横パイプで固定
次に上と下に横のパイプを取り付けます。
更に中程には自転車を支えるパイプと、本体を自動車に固定するためのパイプを取り付けます。

固定金具
こんな感じで紐をドアに引っかけ、固定します。
横の固定金具は、カタログのと比べる少し質が落ちている感じです

自転車を乗せる台
後は自転車を支えるパイプを接続してほぼ完成です

取り外しは簡単
取り付け位置を変えたりしたため少し時間がかかりましたが、
それでも2時間もかからず完成です。
組立が終われば、簡単に取り外せます。
取り付けるときは、5分もあればできます。


棚の改造
キャンピングカーの棚を改造してみました。

低いパイプ
今までのは、棚のパイプの高さが低いのです。
これだと移動中に物が落ちてしまうので、乗せて置くことができません

L字金具で
そこでパイプを取り除き、換りにL字金具を取り付けました。
そして幅広のプラを周りに取り付けます。

これで落ちない
これでもう転げ落ちることはないでしょう



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